イベントシーンまとめ/雪華の想い

イベント詳細:雪華の想い

邂逅 前 Edit

俺は、考える。
──自分に、"生きている価値"など
あるのだろうか?と。
仕事を始めてから、十数年。
何度も何度も考えてきた。
だが、いつも答えは先延ばしになる。
──騎士国家カロン。
名前はご大層だが、あの国の内政、
権力闘争は本当にどうしようもない。
互いの争いの道具にするために、
身よりのない子供達をさらってきては教育し、
"暗殺者"や"スパイ"に仕立て上げる。
どれほど昔からやっているのか…
その手法は実に完成されていて──
クズどもは、必ず何人か、
そういう玩具を作って飼ってやがる。
逆らえないようにする為──
対象に愛情を"植え付けて"
"人質という理由を創りだす"所まで、
やってのける。
俺の場合は、
重病の妹──ソアラの薬代が必要だった。
子供の頃から、
いくつもの"仕事"に手を染めてきた。
命令されるまま、とにかく何でもやった。
全身を──夜と、闇と、鉛と、血で、
埋め尽くした。
看病むなしく…
ソアラがこの世を去ってしまった時には、
俺はもう、どうしようもなく、
戻れない所まで汚れきっていた。
"仕事"をする理由はない──
だが、これ以外に出来る事は何もない。
汚れた自分を振り返れば──
今更、別の道を探せない。
ものの見事に、俺は奴らの手によって、
創り上げられてしまった。
──本当にどうしようもない。
どうしようもないから──
今日も俺は、引き金を引く。
フォルガーナ
(…こりゃまた、随分変わっちまったな。)
──雪の谷の小国、フォルクライン。
2ヶ月前に仕事で訪れた国を、
俺は訪れていた。
フォルガーナ
(まぁ…今は、国じゃないか。)
うちの国のクソどもと、
この国のクソどもの
利害関係が一致したらしい。
「この小さな国の"滅亡"を成功させるよう、
情報操作を行え──」という指令を受け、
俺はそれを、いつものように
つつがなく実行した。
いくつかの"情報"をこの国に流し込み、
人民の不安と緊張を煽った。
後は、準備をしていた連中が
荒事を仕掛け──
一気にカタがついた。楽な仕事だった。
何らか別の、組織だった動きも
あったように思えたが──
計画が成功した今となっては、
気にするような事でもない。
ここに来たのは
後始末の見回り、といった所だ。
奴らにとって、何か
不都合な問題が残っていないか?
それを見つけて始末する。
──最悪の仕事。
ゆっくりと歩きながら、
周囲の様子を見ていく。
戦禍にみまわれた城下には、
雪と瓦礫が積もり…
人の営みは影も無い。
崩壊した城の中を見回る。
フォルクラインは、小国ながら
長い歴史を持っていて、
その宝物庫には、古代魔導時代の秘宝が
数多く眠っていたという。
──だが、今はもう空っぽだ。
盗まれたのか…または、
これこそが奴らの目的だったのかもな。
結局の所、これら全てに俺は
加担しているのと同じ事だ。
…どうしようもない。
どうしようもなく、最低の気分だ。
そのまま、地下を見にいく。
フォルガーナ
(ここは…地下牢だな…
ん──?)
小さな気配を感じ、
牢の1つを見ると──
少女
……………う…………あ……
暗く、雪の冷たさに凍える牢の中に、
少女が、独り──そこにいた。
ずたぼろの状態だったが…
微かに──
ほんの微かにだが、息があった。
フォルガーナ
(飽きて捨てられた──って所か…
だが──)
捕らえ、牢に入れた割に、
雑すぎる放置の仕方だ。
──手足の拘束も無い。
この牢は、城の歴史に見合った
相当古い造りの牢だ。
こんなボロい鍵なんて、少し力を入れれば…
──ガシャアンッ!
甲高い音を立て、
鉄格子を閉じていた鍵は壊れた。
ほらな。こんなんじゃ、
少し元気があれば、逃げられてしまう。
この状態なら、
このままのたれ死んでくれるだろう、
って思ったんだろうな。
確かに。
もはや瀕死の状態だ。
そう思って捨て置いたのも、
分からなくはない。
少女
……う………う……
フォルガーナ
(…これも…俺が加担した事…か…)
──足元に転がる少女を、見つめる。
仕事でも──
子供をこの手で殺めた事は、無かった。
しかしおそらく──
きっと今までも、何度も、形を変えて、
同じような事を俺はしてきている。
フォルガーナ
(…今更…だろうに…)
鍵は、易々と壊れるような物だった…
つまり──別にこの少女が、
最後の力を振り絞って、
牢の隙間から這い出て外に出たとしても、
不自然ではない。
──だが、それをして俺に何の得がある?
少女
…………………………
…こいつ…
生きていれば……ソアラと……
……同じくらいの年の頃か……
いくらかの逡巡の後──
俺は、そいつを担いで
フォルクラインの周辺にある、
自分の隠れ家に向かって歩いていた。

邂逅 後 Edit

──手当てをし、少しずつ栄養を与え、
少女は、徐々にではあったが
回復していた。
微かな声で、少女は俺に問う──
少女
…どうして…助けて…くれたの…?
フォルガーナ
……何となくだよ。
──とにかく今は何も考えず、
身体を癒す事だけを考えるんだ。
そんな治療の生活を一ヶ月ほど続け──
少女は起きれるぐらいまでには、
回復していた。
──少女は、"ニコラ"と名乗った。
…予想はしていた。
本人は伏せていたが、
それが、フォルクラインの姫の名である事を、
俺は知っていた。
助けたのは自分自身のくせに──
この少女に何を話したらいいか、戸惑う。
…俺は、いつも通り──
"仕事"でそうするように、
嘘でごまかす事にした。
フォルガーナ
まぁ、何だ。これも何かの縁だろうさ。
この部屋は好きに使ってくれていい。
俺は、色々と仕事があって、
居ない事が多いと思うけど──
気兼ねなく、元気になるまで居てくれ。
ニコラ
…ありがとう…
礼を言う声も、たどたどしい。
──彼女は、俺に聞かなかった。
なぜ、自分を助けたのか。
そして…なぜ、あの場所に現れたのか。
互いに、何も触れずに、
時は過ぎていった。
それから、
さらに2か月ほど──
動けるようになっても、
食事を摂れるようになっても、
彼女は、とても危うい状態だった。
生を──生きる意思を、感じない。
…それは…そうだ。
彼女が受けた絶望は──
肉体的にも、精神的にも、
そうなってしまうのが
当然なものだったのだから。
何か──彼女が、
立ち上がる為の、何かが。
力が必要だった。
傍に、ずっと居るわけじゃない。
もとより…そんなつもりなんてない。
俺は、仕事の合間に──
彼女に、生きる為の術を、教える事にした。
知識、勉強と…
生き抜くための"力"を──
俺は、銃の扱い方を、彼女に教えた。
あんな事が、起きても──
生き残る事が出来るように。
どうしようもない生き方をしてきた俺には、
それぐらいしか、出来ることは無かった。

穏やかな日々 前 Edit

──どんなものでも、
何かを覚えようとし、上達し、
達成していく過程というのは、
人の足を前に進ませる。
時間をかけて…少しずつだが、
彼女は笑顔を見せるようにもなった。
──それが、良い事なのかどうか
分からずに。
迷ったまま、
日々は過ぎ行く──
──カァァァァンッ!
ニコラ
ふふっ──どう?先生?
この距離なら、もう完璧よ?
フォルガーナ
止まってる的で、
これだけ近い距離なら、な。
反動さえ気を付ければ誰でも当たるんだ。
はしゃぐもんじゃないよ。
ニコラ
まったく。
たまには褒めてくれたって良いじゃない。
フォルガーナ
それと、何度も言うけどな。
その"先生"ってのはよしてくれ。
ニコラ
どうして?
フォルガーナ
柄じゃないんだよ。むず痒い。
ニコラ
ふふっ。そう言われると、
もっと、そう呼びたくなってしまうわ。
フォルガーナ
大人をからかうなっての。
…ったく、困ったお嬢さんだな。
──次は、距離をもう少し遠くにするぞ。
ニコラ
──はい。先生。
── 学習と、射撃の訓練の日々 ──
それでも、今にして思えば…
彼女にとっては、
穏やかな時間だったのかもしれない。
立ち寄る際、旅先で
土産を買ってきてやる事もあった。
ニコラ
──このお菓子…凄くおいしい。
フォルガーナ
ここからだと南西にある、クーリスという
港町に美味しい喫茶店があってね。
そこの名物なんだ。
ニコラ
ふぅん…そういう事にも、詳しいのね。
──その街で、誰か想い人と
デートでもしてきたの?先生?
フォルガーナ
あーそうだよ、その通りさ。
いやー参ったなぁ。
さすが君は素晴らしい生徒だ、鋭い鋭い。
ニコラ
ふふ…そうね。
そういう事に、しておきましょうか。
ある時、立ち寄ってみると、
食卓の用意がされている事もあった。
ニコラ
まだ練習中だけど、料理も勉強したのよ。
──さぁ、先生。食べてみて。
フォルガーナ
君が勉強熱心なのは知ってるけど…
──これって、一体なんだい…?
ニコラ
シーフードパスタだけど。
フォルガーナ
何か、パスタの間から、
得体のしれない物が
びちびちと蠢いてるけど…
ニコラ
新鮮なのよ。
…多分…だけど…
フォルガーナ
多分…か…。
僕は君に、毒薬の作り方を
教えた覚えはないけどなぁ。
そんな、くだらない時間、
奇妙な日々──
それでも、
もしかしたら、
彼女にとっては、
悪くない時間だったのかもしれない。

穏やかな日々 後 Edit

季節は過ぎ、何度目かの冬になった。
"あの日"から少しずつ、
時間が経って──
彼女は、変わった。
だが──それによって
"変えられない物"も、
はっきりと分かってきた。
雪の降る日──
窓越しに、雪を見る時…
彼女が、ここからそう遠くない、
かつて在った故郷の事を、思い出す時──
彼女の顔からは一切の表情が無くなる。
フォルガーナ
(……)
何も、言える事など無い。
その事に気づきながらも、
俺は、特に何も言わずに、
ただ、いつもの訓練を、続けるだけだった。
そうして修練を積み、
"力"を得る度に
その表情は冷たさを増し──
そして、
"最終過程"を彼女は終えた。
──ギィィィィィィィンッ!
フォルガーナ
おめでとう。
…これで、訓練はお終いだ。
訓練の最終過程──
空中に放った、ランダムに動く
12個の的を全て、
地面に着く前に撃ち落とす。
広い視野、判断力、精度、スピード──
あらゆる技術をもってして初めて出来る事。
彼女は、これで、
"生きていく"事が出来るだろう。
フォルガーナ
…これで──
おそらく、喜ばしい事なんだろう。
──だから、微笑みながら、
彼女に声をかける。
フォルガーナ
君はきっと、これからも生きていける。
技術と、学んだ知識で、
何かの仕事にはありつけるさ。
まずは部屋を探すと良い。
その後、仕事を見つけて、
働いて、お金を稼いで…
そうだな…綺麗な服を買うなんて
良いんじゃないか?
空っぽの言葉。
自分自身、うすら寒くなる。
ニコラ
それは…素敵ね。きっと。
フォルガーナ
…君ほどの才覚があれば、
きっと、これからは、
好きなような人生を生きれるよ。
俺の軽口に──
彼女は、沈黙を返した。
──それは、分かっていた事。
ニコラ
ねぇ、先生。
──ずっと、考えていた事があったの。
付いてきて。
それだけ言うと、彼女は歩きだした。

分かっていたのに 前 Edit

歩く──
とても短い旅の間…彼女も俺も、
ずっと、沈黙を保っていた。
訓練の終わりが──
あの日々の、終わりだった。
フォルガーナ
(ここは…フォルクラインの…)
──廃墟と化した城…
彼女と俺は、その宝物庫だった場所に居た…
その奥…石壁に手を伸ばす。
何の変哲もないレンガのように見えたが、
良く見ると、ほんの少しだが、
接合部分に隙間があった。
ガコッ!──と音を立てて外れる。
奥には小さな宝箱が隠してあった。
ニコラ
奪うだけの粗雑な者達では、
こういう事には気づけないのよね。
その中から、彼女は何か、
小さな物を取り出し、手に乗せた。
──くるりと振り返り、
俺を見て、口を開く。
ニコラ
…お願いがあるの。先生。
ううん──
これは依頼よ。"あなた"への──
呼び方の変化…
それは──決別の意志。
ニコラ
この国を滅ぼした裏切り者達の名前と、
居場所を調べてほしいの。
報酬はこの、王家だけが所在を知っていた、
フォルクラインの秘石──
古代魔導時代に作られた魔力石よ。
充分すぎる価値だと思うわ。
…秘石…ね…
そんな事は、"どうでもいい"んだ。
フォルガーナ
…報酬は、問題ないさ。
だが、探し出して何をするんだ?
そいつらを探して、
たった独りで殺して回るつもりか?
その問いに、まっすぐ俺を見て──
彼女は言う。
ニコラ
──そうよ。
そういう風に──私は生きるわ。
その揺らがぬ意志を纏った瞳には──
俺のわけのわからない気持ちなど、
到底、届く事なんてないと、
分かっている。
俺はこいつにどうして欲しいんだ?
惑うくらいなら、どうして銃を教えた?
どうして、あの時助けた?
わけのわからないまま、
それでも、口から言葉を投げる。
フォルガーナ
生きるなら、的当てで十分、
大道芸として通じる技量だよ。
そっちの道を探したらどうだ?
…人間の撃ち方なんか教えていないだろ?
やめとけよ。
ニコラ
ふふっ…
相手は人間じゃないわ。
──ただの獣よ。だから…大丈夫。
もし、あなたが協力してくれなくても。
私は必ずやり遂げてみせる。
それは、ずっと──
あの日から決めていた事だから。
──そう。それは、分かっていた事。
こいつの覚悟…
それはきっとあの時、
彼女に銃を教えた時から、
きっと、ずっと決まっていた事だった。
こいつが、"生きていく"という事は、
自分の大切にしていた物を全て壊した連中に
"鉄槌を下す"事──
結局、それがこいつの
"生きる力"になってしまった。
あの時──こいつを救えたらと思った。
だが、こいつは結局、
救われない事を選んだ。
──だとしたら、俺は──
"生かして"しまった俺は、
どうしたら良いのか。
フォルガーナ
── どうしようもない ──
フォルガーナ
…わかったよ。
引き受けた。
秘石は達成報酬で構わない。
せめて。
こいつの"生き方"に、
最後まで付き合おう。
ぐちゃぐちゃで、空っぽで、
わけもわからず──
いつもの通り、最低な答えだ。

分かっていたのに 後 Edit

それ以来、彼女は、夜を駆け──
闇を撃ちぬき続けている。
夜と、闇と、鉛と、血と──
そんなもので埋めつくされた旅。
"仕事"の合間に俺が調べ、
伝えて、彼女が撃つ。
そんな彼女の旅も──
ようやく、終わりが見えてきた。
あの事件に関わった、
フォルクラインの裏切り者──
その中心人物は、45人。
そのうち、
41人が彼女の手によって、
既にこの世を去っている。
あと、"4人"。
その──"残りの連中"の居場所が、
全て掴めたのだ。
フォルガーナ
(これで──終わり、だな。さて…)
リストに書かれた名前を、
改めて見やる。
これを見た時──
彼女は何を想うのだろうか。
フォルガーナ
(お前が、ずっと決めていたように──
俺も、これだけは決めていたんだよ。)
どうせ今回の"仕事"は、
失敗するだろうしな。
あれは、俺が敵うような技量じゃない。
命の使い方としては、
こっちの方がずっとマシだろう。
調査結果を伝えに、
彼女の元に足を運ぶ──
──と
耳に飛び込んだのは、苦悶の悲鳴。
ニコラ
……う…うううああぁぁぁっ……!
ニコラ
…ま…だ……よ…
……まだ…ダ…メ…
…渡す…わけには…いかない…
ニコラ
……父様…母様……みんな……
…もう…少し…だから…
…出会った頃より、
なお痛々しい痩躯に──
声をかける。
フォルガーナ
──呪血との綱引きも、そろそろ限界だ。
……もう、使うな。
ニコラ
……!
……覗き見…なんて……
趣味が悪いわ…
フォルガーナ
昔から、俺はそうだよ。
知ってるだろ。
ニコラ
…ふふっ……もう…治まるわ…
──ほら。大丈夫よ。
フォルガーナ
そうか。
血管を這い回る、
呪血の苦痛からは解かれても
身体は元に戻っていない。
進行している──
おそらく次は、もう無い。
ニコラ
…それで…今日は…?
フォルガーナ
やっと──調べがついたよ。
これで、ラストのグループだ。
ニコラ
──!
……そう…ようやく…
ようやく…ね。
彼女は瞳を閉じて、
去来する想いを受け止める。
フォルガーナ
5人の居場所──
それと、"あの時"実行した事を
書いておいた。
ニコラ
…?
5人…?
前は、4人って言っていたと思うけど…
フォルガーナ
──半端者が居たんだ。
だが、間違いなく対象者だよ。
リストを置いておく。
──見ればわかるさ。
ニコラ
……分かったわ。
フォルガーナ
例の報酬は、
全部終わってからにしよう。
──彼女に背を向け、
俺は歩き出す。
フォルガーナ
その時にまた、
お前の前に現れるから──
──生きて戻ってこい。
そして、俺を撃て。
それが、俺の命の使い方──
"生きている価値"なんだろう。
姿を消した、あの人の残していった
リストを手に取る──
4人は見覚えのある名前。
──フォルクラインの中枢にいた者達。
そして──あと1人…
書き足されたように、綴られた、
名前と、罪──
協力国側からの間者──
諜報活動を行った男…
ニコラ
──"フォルガーナ"
…そう。
──それは、分かっていた事だった。
きっとあの時、
彼が私を救おうとしてくれた時から、
ずっと、決まっていた事だったのだろう。
…分かっていたこと、だけれど──
ニコラ
──本当に…
…本当にあなたは…ずるい人…
頬を伝う、滴の感触と──
手に握ったままの銃の感触を、胸に──
今はもう遠い──
日々の事を、想っていた。
フォルクラインでの穏やかな日々と──
あの小さな家での日々を──
──2つを束ねて、想っていた。

おしまい

イベントシーンまとめ


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Last-modified: 2015-09-05 (土) 17:00:25
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